2007-06-01から1ヶ月間の記事一覧
新アダムスキー全集3『21世紀/生命の科学』 ページ011、066、074
1952年11月20日、デザートセンターにてアダムスキーたちが葉巻型飛行体を目撃した後、1機の小型円盤が出現した。アダムスキーは皆と離れて円盤の撮影を行っていたが、約400m前方に一人の人間が現れた。
1952年11月20日正午過ぎにデザートセンターに巨大な葉巻型飛行体が出現した。その後、空中に一つの閃光がきらめいて1機の美しい小型飛行体が出現した。
新アダムスキー全集1『第2惑星からの地球訪問者』 281ページ、313ページ、324ページ、325ページ、328ページ、330ページ
アダムスキーは「空飛ぶ円盤」やその搭乗者とコンタクトしたいという願望を持つようになり、円盤とのコンタクトを実現させるための旅行に出ることにした。