2007-01-01から1年間の記事一覧
28日に友訪堂から、アダムスキー全集2をご購入いただきました。御礼申し上げます。
本日、セブンアンドワイ・みんなの書店に「友訪堂」を開店しました。よろしくお願いいたします。
新アダムスキー全集4『UFO問答100』 157ページ、 185ページ
1952年11月20日、デザートセンターにてアダムスキーたちは葉巻型飛行体を目撃し、さらに1機の小型円盤が出現した。アダムスキーの前に若者が現れ、ジェスチャによる会話から金星人であることが分かった。
1952年11月20日、デザートセンターにてアダムスキーたちが葉巻型飛行体を目撃した後、1機の小型円盤が出現した。皆と離れていたアダムスキーの前に奇妙な服を着た若者が現れ、会話を試みようとした。
新アダムスキー全集3『21世紀/生命の科学』 ページ011、066、074
1952年11月20日、デザートセンターにてアダムスキーたちが葉巻型飛行体を目撃した後、1機の小型円盤が出現した。アダムスキーは皆と離れて円盤の撮影を行っていたが、約400m前方に一人の人間が現れた。
1952年11月20日正午過ぎにデザートセンターに巨大な葉巻型飛行体が出現した。その後、空中に一つの閃光がきらめいて1機の美しい小型飛行体が出現した。
新アダムスキー全集1『第2惑星からの地球訪問者』 281ページ、313ページ、324ページ、325ページ、328ページ、330ページ
アダムスキーは「空飛ぶ円盤」やその搭乗者とコンタクトしたいという願望を持つようになり、円盤とのコンタクトを実現させるための旅行に出ることにした。
アダムスキーは1891年4月17日ポーランドに生まれた。そして1歳の時(1892年)に、 両親につれられてアメリカ、ニューヨーク州ダンカークへ移住した。
1949年の秋、ポイントロマ海軍電子工学研究所の職員が2人、パサデナにある同様の施設の職員が2人、計4名の男がアダムスキーに「正体不明の飛行体(空飛ぶ円盤)」の写真を撮影してくれと依頼した。
アダムスキーはパロマー山の上空に飛行する光体群を何度も目撃した。彼はその物体の動きは単なる自然現象ではなく、飛行体は何者かによって操縦されていると確信するようになった。
ジョージ・アダムスキーと彼の宇宙人とのコンタクト、及びGAPについて簡単にまとめ ました。これから、数回にわたって紹介記事を載せてゆきます。